So-net無料ブログ作成

火葬料410万円着服の斎場職員を懲戒免 忌引も不正取得(産経新聞)

 大阪市は12日、平成18〜20年度に当時勤務していた市立瓜破斎場(平野区)の火葬料収入410万円を着服したとして、環境局平野工場の男性職員(33)を懲戒免職処分にした。職員は今月1日に全額を返還したが、大阪市は刑事告発を検討している。

 この職員は平成17〜21年度に、親族が死亡したと偽り、計10日間の忌引休暇を不正に取得していたことも判明した。

【関連記事】
大阪市立斎場「心付け」受領疑い職員は23人 着服も1人
大阪市立斎場「心付け」問題 17、19年にも市に通報
大阪市立斎場の職員が自殺 「心付け」めぐる疑惑の中
業者との慣例「裏金システム」にメス 神奈川県の不正経理問題
親ぼく会費430万円着服で消防職員を処分 大阪・吹田市

首相動静(4月9日)(時事通信)
<若林議員辞職>「なぜ押したのか」 首ひねる閣僚たち(毎日新聞)
“KARAOKE”発明者のリストに12人(産経新聞)
新婚旅行資金30万奪われる(スポーツ報知)
「ママの星」山崎さん打ち上げ 宇宙にも吹く、女性進出の風(産経新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。